株式会社EPクロア採用サイト

一人の患者として 「薬」に携わるものとして

こんにちは。広報チームのNです。

 

先日、鼻風邪をこじらせ、副鼻腔炎(ふくびくうえん)になりました。
副鼻腔炎とは、鼻の周囲にある空洞(副鼻腔)が炎症を起こしている状態のことをいいます。症状としては鼻水、鼻詰まり、せき、頭痛などがあるようです。

 

私の場合、最初は鼻水が出始め、そのあと少し熱も出たのですが、すぐに下がったため2~3日すれば治るだろうと考えていました。


しかし、鼻水は一向に止まる気配がなく、気づけば風邪を引いてから1週間以上がたっており、さすがに不安になったため耳鼻咽喉科に行き、「副鼻腔炎」という診断を受け、飲み薬を4種、点鼻薬を1種処方されました(ちなみに完治するのに最低1か月はかかるとも言われました…)。

 

処方された薬の数に驚きながらも、細菌の感染やアレルギーを抑える薬、気管支の収縮を抑える薬や痰を出しやすくする薬など、世の中には本当にいろんな薬があるなと思いました。そして、もしこれらの薬がなかったらどうなっていたのだろうと想像すると、「薬」があることや「薬」に携わっているあらゆる方々に感謝の気持ちを伝えたくなりました。

 

 

今回、一人の患者として改めて「薬」のありがたさを実感しつつ、「薬」に携わるものとして、私たちCROの重要性を再認識しました。

 


私たちの仕事は、患者さまや製薬会社さまを支える重要な役割を担っており、やりがいのある仕事です。
皆さんにぜひ、CROやEPクロアについて知っていただけると嬉しいです。

 

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薬

 

 

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